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  <title><![CDATA[食育 - たべしずねっと　～静岡市食の安全・安心ホームページ～]]></title>
  <updated>2012-05-17T16:46:47+09:00</updated>
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    <title><![CDATA[５月]]></title>
    <updated>2012-04-06T00:00:00+09:00</updated>
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    <summary><![CDATA[
	食べごろ　旬の食材紹介

	
	　◆緑茶～りょくちゃ～◆

	　静岡でお茶といえば「緑茶」です。食事のとき、職場や家庭での休憩のとき、お茶菓子と一緒になど、お茶を入れるときには必ず緑茶です。
	　静岡では4月23日に新茶の初売りが行われましたが、昔から、立春から数えて８８日目を八十八夜といい、茶の新芽を摘み取る目安としてきました。（今年は閏年なので５月１日）
	　この日に摘み取るお茶は、不老長寿の縁起物とされます。今ではハサミや機会を使って茶葉を摘み取りますが、八十八夜の初摘みには、新芽を手で摘み取る茶農家もあります。煎茶の中でも手摘みのお茶は、上質のものといわれています。
	　緑茶の茶葉は「煎茶」と「番茶」に分かれています。「煎茶」は５月初旬（一番茶）～８月頃（四番茶）までに摘み取られる茶葉を加工したものです。「番茶」は、それ以降の少し硬くなった茶葉を加工したものです。
	　　お茶には他にも「玉露」という高級な茶葉があります。玉露は、摘む２０日ほど前から直射日光に当てずにおいた芽を摘み取って加工したものです。お茶を入れるときの湯の温度は、６０度程に冷ましたものを使います。「玉露」の抽出液には、タンパク質やビタミンCが多く残るため、煎茶や番茶とは異なった味わいがあります。

	 

	 

	 

	知っておこう！「食」のマナー

	◆お茶の入れ方◆

	　普段、お茶をどのように入れていますか？お茶は、入れ方によって香りや味に違いがでます。静岡では緑茶をよく飲むので、おいしい緑茶の入れ方を紹介します。

	①　人数分の湯のみに湯を８分目ほど入れて冷まします。
	　　目安は　新茶&rarr;１人分　６０ｍｌ、７０度
	　　　　　　　並茶&rarr;１人分　９０ｍｌ、９０度
	②　茶葉を急須に入れる。
	　　　目安は５人で１０ｇ（大さじ２杯、またはティースプーン４杯ほど）
	　　　※少人数のときは茶葉を少し多めに入れる
	③　①の湯を急須に注いで６０秒ほど待つ
	　　（深蒸し茶は３０秒ほど）
	④　湯のみへ注ぐときは、湯のみによって濃淡がないように、少しずつ廻しつぐ。
	　　急須のお茶は最後の一滴まで絞りきる。
	　　２煎目は湯を入れてから１０秒ほど待つ。

	 

	◆お客様にお茶を出すときは・・・
	①　茶たくと湯のみは別にしてお盆に準備する（ふきんも準備）
	②　お盆は両肘を体につけて胸の高さで持つ。
	③　湯のみの糸底をふいて茶たくにのせ、上座のお客様から出す。
	④　お客様の右側に出すときは、右手でしっかり持ち、左手を添えて両手で置く。
	　　　（左側の場合はその逆）
	　※隣同士の間が狭いときには、「失礼します」と声をかけましょう。

	　お茶を出すときの姿勢がきれいなら、お茶がさらにおいしく感じるでしょう。「熱いうちにどうぞ」と一言添えるとことも大切です。
	　　　
	　　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span ><strong><span >食べごろ　旬の食材紹介</span></strong></span></p>
<p>
	<br />
	<span >　◆緑茶～りょくちゃ～◆</span></p>
<p>
	　静岡でお茶といえば「緑茶」です。食事のとき、職場や家庭での休憩のとき、お茶菓子と一緒になど、お茶を入れるときには必ず緑茶です。<br />
	　静岡では4月23日に新茶の初売りが行われましたが、昔から、立春から数えて８８日目を八十八夜といい、茶の新芽を摘み取る目安としてきました。（今年は閏年なので５月１日）<br />
	　この日に摘み取るお茶は、不老長寿の縁起物とされます。今ではハサミや機会を使って茶葉を摘み取りますが、八十八夜の初摘みには、新芽を手で摘み取る茶農家もあります。煎茶の中でも手摘みのお茶は、上質のものといわれています。<br />
	　緑茶の茶葉は「煎茶」と「番茶」に分かれています。「煎茶」は５月初旬（一番茶）～８月頃（四番茶）までに摘み取られる茶葉を加工したものです。「番茶」は、それ以降の少し硬くなった茶葉を加工したものです。<br />
	　　お茶には他にも「玉露」という高級な茶葉があります。玉露は、摘む２０日ほど前から直射日光に当てずにおいた芽を摘み取って加工したものです。お茶を入れるときの湯の温度は、６０度程に冷ましたものを使います。「玉露」の抽出液には、タンパク質やビタミンCが多く残るため、煎茶や番茶とは異なった味わいがあります。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span ><strong><span >知っておこう！「食」のマナー</span></strong></span></p>
<p>
	<span >◆お茶の入れ方◆</span></p>
<p>
	　普段、お茶をどのように入れていますか？お茶は、入れ方によって香りや味に違いがでます。静岡では緑茶をよく飲むので、おいしい緑茶の入れ方を紹介します。</p>
<p>
	①　人数分の湯のみに湯を８分目ほど入れて冷まします。<br />
	　　目安は　新茶&rarr;１人分　６０ｍｌ、７０度<br />
	　　　　　　　並茶&rarr;１人分　９０ｍｌ、９０度<br />
	②　茶葉を急須に入れる。<br />
	　　　目安は５人で１０ｇ（大さじ２杯、またはティースプーン４杯ほど）<br />
	　　　※少人数のときは茶葉を少し多めに入れる<br />
	③　①の湯を急須に注いで６０秒ほど待つ<br />
	　　（深蒸し茶は３０秒ほど）<br />
	④　湯のみへ注ぐときは、湯のみによって濃淡がないように、少しずつ廻しつぐ。<br />
	　　急須のお茶は最後の一滴まで絞りきる。<br />
	　　２煎目は湯を入れてから１０秒ほど待つ。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	◆お客様にお茶を出すときは・・・<br />
	①　茶たくと湯のみは別にしてお盆に準備する（ふきんも準備）<br />
	②　お盆は両肘を体につけて胸の高さで持つ。<br />
	③　湯のみの糸底をふいて茶たくにのせ、上座のお客様から出す。<br />
	④　お客様の右側に出すときは、右手でしっかり持ち、左手を添えて両手で置く。<br />
	　　　（左側の場合はその逆）<br />
	　※隣同士の間が狭いときには、「失礼します」と声をかけましょう。</p>
<p>
	　お茶を出すときの姿勢がきれいなら、お茶がさらにおいしく感じるでしょう。「熱いうちにどうぞ」と一言添えるとことも大切です。<br />
	　　　<br />
	　　</p>]]></content>
  </entry>
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    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=697</id>
    <title><![CDATA[４月]]></title>
    <updated>2012-04-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=697"/>
    <summary><![CDATA[
	～食べごろ　旬の食材紹介～

	◆筍～たけのこ～◆　

	　春にしか収穫できない筍。春になると皮がついた生のものを手にする機会があるかと思います。
	　収穫した筍は、時間がたつにつれてアク（えぐみ）が強くなるので、すぐに茹でた方がよいでしょう。筍の下の部分にある赤い粒々が小さくて少ないもの、形は太めで短いものが軟らかい筍です。
	　

	　※茹で方
	　　①皮がついたまま、先端を少し斜めに切り落とす。皮に１カ所、縦に切り込みを入れておく。
	　　②たっぷりの水を入れた鍋に入れ、糠と唐辛子を入れて竹串が通るくらいに茹でる。
	　　③皮をつけたまま冷ました後、皮をむいてきれいに水洗いする。

	　
	　茹でる時に皮をつけたままなのは、皮には筍の繊維を軟らかくする成分が含まれているのからです。また、糠は筍を早く軟らかくして白く仕上げるために、唐辛子はえぐみを抜くために入れます。糠が無い場合は、米のとぎ汁でも代用できます。茹でた筍は、水につけて冷蔵保存します。
	　筍は部位によって軟らかさが違います。軟らかい穂先の部分は汁物やあえ物、煮物に向きます。真ん中は、煮物や焼き物、揚げ物に向きます。硬い下の部分は、薄く切って使う炊き込みご飯や揚げ物に向きます。
	　筍は、繊維が多く硬く感じます。これは筍に豊富に含まれる不溶性の食物繊維です。不溶性の食物繊維には腸内で余分なコレステロールを吸収したり、便のガサを増やして便秘を防いで大腸内をきれいに保つ効果があります。

	　このホームページでメニューを紹介している「静岡の味を食卓に」の中で、「お茶の新芽と新筍の天ぷら」を紹介しています。春の香りがする季節の料理です。

	 

	～知っておこう！食のマナー～

	　◆食のマナー◆

	　春は、新しい環境の中で食事をする場面があります。食事をするときの姿勢がよいと印象も良くなります。
	　食べる時の姿勢は、椅子の背もたれから握りこぶし１つ分離れて座り、背筋を伸ばします。肘をついたり、足を組むことはやめましょう。
	　「いただきます」のあいさつをして、食べ物を口に入れたら口を閉じて噛みます。食べ物が口に入ったまま話をするのは避けましょう。和食や給食では、食器を持って食べる方が姿勢がきれいです。
	　食べ終わったら「ごちそうさま」のあいさつを忘れずに。
	　１２月に紹介した「箸の使い方」もマナーのひとつです。こちらもご覧ください。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span ><strong><span >～食べごろ　旬の食材紹介～</span></strong></span></p>
<p>
	<span >◆筍～たけのこ～◆　</span></p>
<p>
	　春にしか収穫できない筍。春になると皮がついた生のものを手にする機会があるかと思います。<br />
	　収穫した筍は、時間がたつにつれてアク（えぐみ）が強くなるので、すぐに茹でた方がよいでしょう。筍の下の部分にある赤い粒々が小さくて少ないもの、形は太めで短いものが軟らかい筍です。<br />
	　</p>
<p>
	　※茹で方<br />
	　　①皮がついたまま、先端を少し斜めに切り落とす。皮に１カ所、縦に切り込みを入れておく。<br />
	　　②たっぷりの水を入れた鍋に入れ、糠と唐辛子を入れて竹串が通るくらいに茹でる。<br />
	　　③皮をつけたまま冷ました後、皮をむいてきれいに水洗いする。</p>
<p>
	　<br />
	　茹でる時に皮をつけたままなのは、皮には筍の繊維を軟らかくする成分が含まれているのからです。また、糠は筍を早く軟らかくして白く仕上げるために、唐辛子はえぐみを抜くために入れます。糠が無い場合は、米のとぎ汁でも代用できます。茹でた筍は、水につけて冷蔵保存します。<br />
	　筍は部位によって軟らかさが違います。軟らかい穂先の部分は汁物やあえ物、煮物に向きます。真ん中は、煮物や焼き物、揚げ物に向きます。硬い下の部分は、薄く切って使う炊き込みご飯や揚げ物に向きます。<br />
	　筍は、繊維が多く硬く感じます。これは筍に豊富に含まれる不溶性の食物繊維です。不溶性の食物繊維には腸内で余分なコレステロールを吸収したり、便のガサを増やして便秘を防いで大腸内をきれいに保つ効果があります。</p>
<p>
	　このホームページでメニューを紹介している「静岡の味を食卓に」の中で、「<a href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=229">お茶の新芽と新筍の天ぷら</a>」を紹介しています。春の香りがする季節の料理です。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span ><strong><span >～知っておこう！食のマナー～</span></strong></span></p>
<p>
	　<span >◆食のマナー◆</span></p>
<p>
	　春は、新しい環境の中で食事をする場面があります。食事をするときの姿勢がよいと印象も良くなります。<br />
	　食べる時の姿勢は、椅子の背もたれから握りこぶし１つ分離れて座り、背筋を伸ばします。肘をついたり、足を組むことはやめましょう。<br />
	　「いただきます」のあいさつをして、食べ物を口に入れたら口を閉じて噛みます。食べ物が口に入ったまま話をするのは避けましょう。和食や給食では、食器を持って食べる方が姿勢がきれいです。<br />
	　食べ終わったら「ごちそうさま」のあいさつを忘れずに。<br />
	　１２月に紹介した<a href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=547">「箸の使い方」</a>もマナーのひとつです。こちらもご覧ください。</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=696</id>
    <title><![CDATA[平成24年度食育のテーマが決まりました]]></title>
    <updated>2012-04-03T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=696"/>
    <summary><![CDATA[
	　平成２４年度は「みんなで楽しく食べよう～静岡の味を食卓に～」をテーマに食育活動を行います。
	　このテーマとなったのは、子どもは家庭でのふれあいの中で、食を楽しみながら規則正しい食事やマナー、食文化の知識、もったいないという意識などを学びます。また、家族に限らず、友人や地域・学校・職場の仲間と一緒に食事をすることで、食べる楽しさから食への興味・意識を高めることへつながり、地域活性化への期待もできます。
	　そして、食べることは楽しいという感覚を持ってほしいという願いをこめて「楽しい」という言葉が入りました。
	　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	　平成２４年度は<span >「みんなで楽しく食べよう～静岡の味を食卓に～」</span>をテーマに食育活動を行います。<br />
	　このテーマとなったのは、子どもは家庭でのふれあいの中で、食を楽しみながら規則正しい食事やマナー、食文化の知識、もったいないという意識などを学びます。また、家族に限らず、友人や地域・学校・職場の仲間と一緒に食事をすることで、食べる楽しさから食への興味・意識を高めることへつながり、地域活性化への期待もできます。<br />
	　そして、食べることは楽しいという感覚を持ってほしいという願いをこめて「楽しい」という言葉が入りました。<br />
	　</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=687</id>
    <title><![CDATA[静岡市食育のテーマ「朝食を食べよう」　取り組み紹介]]></title>
    <updated>2012-03-09T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=687"/>
    <summary><![CDATA[
	　平成23年度は「朝食を食べよう！～欠食率０をめざして～」を静岡市食育のテーマとしてきました。
	　今年度、静岡市の関係団体や幼稚園、保育園、行政で行った朝食の取り組みを紹介します。

	 

	〈幼稚園での取り組み〉
	第一ひかり幼稚園
	・子どもたちに「朝ごはん食べてきた？」「この野菜はどんな料理にするといいかな？」などの言葉をかける
	・教師自身があまり構えすぎず、生活の流れの中で子どもたちに意識を持たせるように言葉をかける

	さくら幼稚園
	・お泊り保育時の朝食メニューを年長児で決める
	・自分の好きな具のおにぎり作りをした

	久能幼稚園
	・栄養教諭を要請して集いを行い、食べ物の知識を教えてもらう　
	・朝食カードに保護者と取り組

	由比幼稚園
	・保健指導で早寝早起き朝ごはんの話をする

	 

	〈保育園での取り組み〉
	足久保保育園
	・朝食チェック表を使って習慣づけるために親子でチェックする
	・朝食の大切さを知ってもらう

	一番町保育園
	・朝食に関する食事アンケートや嗜好調査、おすすめクッキング等の配布

	小鹿保育園
	・月１回保護者や地域に配布する食育だよりで「朝食を食べよう」を紹介

	春日保育園
	・早寝早起き朝ごはんの大切さのパネルを飾って保護者に知らせる
	・夜寝る時間や朝起きる時間が遅い、朝食を食べない家庭に向けて知らせる

	北安東保育園
	・「朝食を食べよう」パンフレットを活用して朝食の大切さを指導
	・親子で話し合ってパンフレットの色塗りをする
	・家庭での朝食摂取状況調査

	こばと保育園
	・食育だよりに「朝食を食べよう」の内容を盛り込む

	静岡ホーム保育園
	・朝ごはんで金メダル活動
	　・元気くん、朝子ちゃんのキャラクターを作り、朝ごはんカレンダーを作成して配布
	　・金メダルを獲得できるように色塗りをする

	城北保育園
	・元気カードに生活リズムや朝食、排便の様子を自分で記録する

	ふたば保育園
	・簡単朝食メニューの紹介

	矢部保育園
	・朝食や排便のチェック

	小黒保育園
	・シートを使って朝食を食べた日に印をつけて「朝食を食べよう」を啓発する

	中村町保育園
	・早寝早起き朝ごはんの啓発で人形劇で三色キッズの確認をする、また、当日の給食食材を分けてみる
	・生活リズムを整えるよう、早寝早起きについて改めて伝える

	西久保保育園
	・「朝食を食べよう」をテーマの食育だよりの作成

	由比保育園
	・「朝食をとろう」のテーマでエプロンシアターや朝食の大切さ、体のリズムについて話す

	蒲原東部保育園
	・「朝食を食べよう」パンフレットを家庭に配布
	・パンフレットを活用して子どもに大切さを知らせる

	 

	〈行政の取り組み〉
	健康づくり推進課
	・6月の食育月間に「朝食を食べよう」パンフレット配布や朝食に関する展示を静岡地域センターとの共催で行う
	・食育推進全国大会やしずおか元気応援フェアでの料理カードを使った朝食の展示
	・市民より「簡単・おすすめ朝食メニュー」を募集し、メニュー集を作成、配布をした
	・「朝食作りに挑戦！」講座&rarr;「簡単朝食メニュー集」より数品を親子で作って試食する
	・食育の日キャンペーンでの啓発品配布
	 

	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	　平成23年度は「朝食を食べよう！～欠食率０をめざして～」を静岡市食育のテーマとしてきました。<br />
	　今年度、静岡市の関係団体や幼稚園、保育園、行政で行った朝食の取り組みを紹介します。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈幼稚園での取り組み〉<br />
	<span >第一ひかり幼稚園</span><br />
	・子どもたちに「朝ごはん食べてきた？」「この野菜はどんな料理にするといいかな？」などの言葉をかける<br />
	・教師自身があまり構えすぎず、生活の流れの中で子どもたちに意識を持たせるように言葉をかける</p>
<p>
	<span >さくら幼稚園</span><br />
	・お泊り保育時の朝食メニューを年長児で決める<br />
	・自分の好きな具のおにぎり作りをした</p>
<p>
	<span >久能幼稚園</span><br />
	・栄養教諭を要請して集いを行い、食べ物の知識を教えてもらう　<br />
	・朝食カードに保護者と取り組</p>
<p>
	<span >由比幼稚園</span><br />
	・保健指導で早寝早起き朝ごはんの話をする</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈保育園での取り組み〉<br />
	<span >足久保保育園</span><br />
	・朝食チェック表を使って習慣づけるために親子でチェックする<br />
	・朝食の大切さを知ってもらう</p>
<p>
	<span >一番町保育園</span><br />
	・朝食に関する食事アンケートや嗜好調査、おすすめクッキング等の配布</p>
<p>
	<span >小鹿保育園</span><br />
	・月１回保護者や地域に配布する食育だよりで「朝食を食べよう」を紹介</p>
<p>
	<span >春日保育園</span><br />
	・早寝早起き朝ごはんの大切さのパネルを飾って保護者に知らせる<br />
	・夜寝る時間や朝起きる時間が遅い、朝食を食べない家庭に向けて知らせる</p>
<p>
	<span >北安東保育園</span><br />
	・「朝食を食べよう」パンフレットを活用して朝食の大切さを指導<br />
	・親子で話し合ってパンフレットの色塗りをする<br />
	・家庭での朝食摂取状況調査</p>
<p>
	<span >こばと保育園</span><br />
	・食育だよりに「朝食を食べよう」の内容を盛り込む</p>
<p>
	<span >静岡ホーム保育園</span><br />
	・朝ごはんで金メダル活動<br />
	　・元気くん、朝子ちゃんのキャラクターを作り、朝ごはんカレンダーを作成して配布<br />
	　・金メダルを獲得できるように色塗りをする</p>
<p>
	<span >城北保育園</span><br />
	・元気カードに生活リズムや朝食、排便の様子を自分で記録する</p>
<p>
	<span >ふたば保育園</span><br />
	・簡単朝食メニューの紹介</p>
<p>
	<span >矢部保育園</span><br />
	・朝食や排便のチェック</p>
<p>
	<span >小黒保育園</span><br />
	・シートを使って朝食を食べた日に印をつけて「朝食を食べよう」を啓発する</p>
<p>
	<span >中村町保育園</span><br />
	・早寝早起き朝ごはんの啓発で人形劇で三色キッズの確認をする、また、当日の給食食材を分けてみる<br />
	・生活リズムを整えるよう、早寝早起きについて改めて伝える</p>
<p>
	<span >西久保保育園</span><br />
	・「朝食を食べよう」をテーマの食育だよりの作成</p>
<p>
	<span >由比保育園</span><br />
	・「朝食をとろう」のテーマでエプロンシアターや朝食の大切さ、体のリズムについて話す</p>
<p>
	<span >蒲原東部保育園</span><br />
	・「朝食を食べよう」パンフレットを家庭に配布<br />
	・パンフレットを活用して子どもに大切さを知らせる</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈行政の取り組み〉<br />
	<span >健康づくり推進課</span><br />
	・6月の食育月間に「朝食を食べよう」パンフレット配布や朝食に関する展示を静岡地域センターとの共催で行う<br />
	・食育推進全国大会やしずおか元気応援フェアでの料理カードを使った朝食の展示<br />
	・市民より「簡単・おすすめ朝食メニュー」を募集し、メニュー集を作成、配布をした<br />
	・「朝食作りに挑戦！」講座&rarr;「簡単朝食メニュー集」より数品を親子で作って試食する<br />
	・食育の日キャンペーンでの啓発品配布<br />
	 </p>
<p>
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=684</id>
    <title><![CDATA[平成２３年度　静岡市食育応援団の活動報告]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=684"/>
    <summary><![CDATA[
	 

	　静岡市では平成２３年３月から食育応援団の募集が始まり、現在１８の個人や団体が登録されています。
	　食育応援団は、保育園や幼稚園、学校、PTA、自治会、老人会、子ども会など、静岡市の皆さんが食育に取り組むときに協力が必要と感じたときにお手伝いをします。（依頼方法については、この「静岡市の食育」ページ内のだいじなおしらせ～食育応援団を活用してください～をご覧ください）
	　今回は、平成２３年１０月～２４年１月の間に依頼があり、活動した応援団の報告をします。
	　
	（応援団名（敬称略）です）

	静岡市食生活改善推進協議会　
	　平成２３年１０月１９日実施　（１０：００～１１：００）
	　◎依頼者・参加者
	　　　川原保育園
	　　　園児、職員１５２名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　　・エプロンシアター
	　　　・紙芝居（朝食）
	　　　・簡単おやつ作り
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　　・外部の人の話や一緒に活動する機会が持てた
	　　　・子どもたちの意識を新たにすること、家庭への啓蒙もできた
	　　　・おやつは大好評

	 

	
	静岡市食生活改善推進協議会　
	　平成２３年１１月８日実施　（１０：３５～１１：２０）
	　◎依頼者・参加者
	　　小島小学校
	　　１～６年生１８２名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・食育講話
	　　・エプロンシアター、食育の歌
	　　・紙芝居、クイズ
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・子どもが楽しめるような工夫がしてあり、食育に親しんだり、食に興味を持つ良い機会になった

	 

	
	株式会社　静岡ガス　
	　平成２３年１１月８日実施　（１０：３０～１２：４５）
	　◎依頼者・参加者
	　　常葉学園高校
	　　３年生３５名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・エコクッキングについて
	　　・講話：地球環境、買い物、片付けについて
	　　・実習：ドライカレー、スープ
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・楽しくエコについて学び、大満足の時間を過ごした
	　　・エコの知識が高まり、実施後の実習では気を配って行うことができている

	 

	
	JA高部女性部　地域活性化クラブ　
	　平成２３年１１月２２、２４、２９日実施　（１０：２０～１２：５０）
	　◎依頼者・参加者
	　　サレジオ小学校
	　　６年生　A組２７名、B組２７名、C組２７名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・地域でとれる野菜の種類とその特徴や調理法を知り、１食分を調理する
	　　・菜飯、味噌汁、旨煮、ジャーマンポテト
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・目が行き届いた実習であった
	　　・新鮮な食材でおいしさと切れ味に驚いていた
	　　・野菜が苦手な児童もおいしいと食べた
	　　・とても有意義な活動になった

	 

	
	向坂　智子　　
	　平成２３年１２月１０日実施　（１４：００～１５：３０）
	　◎依頼者・参加者
	　　服織中学校　野球部父母の会
	　　生徒２７名、顧問、保護者１６名が参加
	　
	　◎活動報告
	　　・育ち盛りの子どもたちの関する講義（疑問、質問に答えるかたちで）
	　　・水、スポーツドリンク、バランス食について
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・子どもができる目安を示してくれたのがよかった
	　　・スポーツ飲料について最新の知識を紹介してくれて助かった

	 

	
	酒井　みどり　　
	　平成２３年１２月７日実施　（１３：５０～１４：３５）
	　◎依頼者・参加者
	　　森下小学校
	　　５・６年生９６名、職員・保護者９名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・学校保健委員会のテーマ「できていますか。早寝・早起き・朝ごはん」で開催
	　　・大切さや食事バランスガイドを使って野菜の量や調理法を学ぶ
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・事前打ち合わせが丁寧で学校の要望を多く取り入れてくれた
	　　・講話がわかりやすく、子ども自身が生活習慣を振り返る良い機会になった
	　

	
	 向坂　智子　　
	　平成２３年１２月９日実施　（１０：３０～１１：３０）
	　◎依頼者・参加者
	　　第一ひかり幼稚園
	　　職員・保護者６０名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・食からみる体づくり
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・わかりやすく、聞きやすく、家庭でもやってみようという声がありうれしかった

	 

	
	Doみそくらぶ　　
	　平成２４年１月２０日実施　（９：００～１２：３０）
	　◎依頼者・参加者
	　　清沢幼稚園
	　　園児親子・職員　２５名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・みそ作り
	　　　　大豆、麹の匂いを嗅ぎ、食べる
	　　　　　&darr;
	　　　　大豆をつぶし、麹と塩を混ぜる
	　　　　　&darr;
	　　　　湯冷ましを入れ、団子を作る
	　　　　　&darr;
	　　　　みそを揉み、味をみる
	　　　　　&darr;
	　　　　みそ汁を作る
	　　・麹菌の劇と食育講話
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・日本食の見直しができた
	　　・手作りのおいしさを実感
	　　・幼稚園でも再度みそ作りをした
	　　・親子の関わり方も学ぶことができ、子育て支援の面からも充実した活動内容になった
	　　・みそだけでなく多くを学ぶことができた

	 

	
	大石　正則　　
	　平成２４年１月２７日実施　（１８：１５～１９：４５）
	　◎依頼者・参加者
	　　長田ブロック保育士
	　　保育士・調理員９７名が参加
	　
	　◎活動内容
	　　・笑っちゃう食育講座
	　
	　◎依頼者からの感想
	　　・保育園５カ園の自主研修として開催したが、食育について楽しく話が聞けた有意義な研修となった

	 

	 

	酒井　みどり
	　平成２４年２月１５日実施　（９：４５～１２：００）
	　◎依頼者・参加者
	　　サレジオ幼稚園
	　　３歳児と保護者　３６名
	　
	　◎活動内容
	　　・ミルクご飯を作ろう
	　　・制作　お弁当を作ってみよう（折り紙を使って）
	　　・食事の話、歌
	
	　◎依頼者からの感想
	　　・保護者が食への見方、考え方を見直すよいきっかけ作りになった
	　　・作って楽しむことや歌、ダンスもあり親子で楽しめた

	 

	 

	食生活改善推進協議会
	　平成２４年３月２日実施　（９：３０～１２：００）
	　◎依頼者・参加者
	　　JA高部女性部活性化クラブ
	　　会員　１１名
	
	　◎活動内容
	　　・地場産を使った子供向けの食事を１食分作る
	　　　献立）茶飯、いわしの団子のカレースープ、グリーンサラダ、茶きんしぼり
	
	　◎依頼者からの感想
	　　・子どもが好むメニューや道具の使い方を知ることができた
	　　・食推の活動がわかったので、また依頼したい
	　　・他の応援団の活動や雰囲気を知ることはプラスになるし大事なこと

	 

	
	　]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	 </p>
<p>
	　静岡市では平成２３年３月から食育応援団の募集が始まり、現在１８の個人や団体が登録されています。<br />
	　食育応援団は、保育園や幼稚園、学校、PTA、自治会、老人会、子ども会など、静岡市の皆さんが食育に取り組むときに協力が必要と感じたときにお手伝いをします。（依頼方法については、この「静岡市の食育」ページ内のだいじなおしらせ～食育応援団を活用してください～をご覧ください）<br />
	　今回は、平成２３年１０月～２４年１月の間に依頼があり、活動した応援団の報告をします。<br />
	　<br />
	（<span >応援団名</span>（敬称略）です）</p>
<p>
	<span >静岡市食生活改善推進協議会</span>　<br />
	　平成２３年１０月１９日実施　（１０：００～１１：００）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　　川原保育園<br />
	　　　園児、職員１５２名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　　・エプロンシアター<br />
	　　　・紙芝居（朝食）<br />
	　　　・簡単おやつ作り<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　　・外部の人の話や一緒に活動する機会が持てた<br />
	　　　・子どもたちの意識を新たにすること、家庭への啓蒙もできた<br />
	　　　・おやつは大好評</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >静岡市食生活改善推進協議会</span>　<br />
	　平成２３年１１月８日実施　（１０：３５～１１：２０）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　小島小学校<br />
	　　１～６年生１８２名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・食育講話<br />
	　　・エプロンシアター、食育の歌<br />
	　　・紙芝居、クイズ<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・子どもが楽しめるような工夫がしてあり、食育に親しんだり、食に興味を持つ良い機会になった</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >株式会社　静岡ガス</span>　<br />
	　平成２３年１１月８日実施　（１０：３０～１２：４５）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　常葉学園高校<br />
	　　３年生３５名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・エコクッキングについて<br />
	　　・講話：地球環境、買い物、片付けについて<br />
	　　・実習：ドライカレー、スープ<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・楽しくエコについて学び、大満足の時間を過ごした<br />
	　　・エコの知識が高まり、実施後の実習では気を配って行うことができている</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >JA高部女性部　地域活性化クラブ</span>　<br />
	　平成２３年１１月２２、２４、２９日実施　（１０：２０～１２：５０）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　サレジオ小学校<br />
	　　６年生　A組２７名、B組２７名、C組２７名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・地域でとれる野菜の種類とその特徴や調理法を知り、１食分を調理する<br />
	　　・菜飯、味噌汁、旨煮、ジャーマンポテト<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・目が行き届いた実習であった<br />
	　　・新鮮な食材でおいしさと切れ味に驚いていた<br />
	　　・野菜が苦手な児童もおいしいと食べた<br />
	　　・とても有意義な活動になった</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >向坂　智子</span>　　<br />
	　平成２３年１２月１０日実施　（１４：００～１５：３０）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　服織中学校　野球部父母の会<br />
	　　生徒２７名、顧問、保護者１６名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動報告<br />
	　　・育ち盛りの子どもたちの関する講義（疑問、質問に答えるかたちで）<br />
	　　・水、スポーツドリンク、バランス食について<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・子どもができる目安を示してくれたのがよかった<br />
	　　・スポーツ飲料について最新の知識を紹介してくれて助かった</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >酒井　みどり</span>　　<br />
	　平成２３年１２月７日実施　（１３：５０～１４：３５）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　森下小学校<br />
	　　５・６年生９６名、職員・保護者９名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・学校保健委員会のテーマ「できていますか。早寝・早起き・朝ごはん」で開催<br />
	　　・大切さや食事バランスガイドを使って野菜の量や調理法を学ぶ<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・事前打ち合わせが丁寧で学校の要望を多く取り入れてくれた<br />
	　　・講話がわかりやすく、子ども自身が生活習慣を振り返る良い機会になった<br />
	　</p>
<p>
	<br />
	<span > 向坂　智子</span>　　<br />
	　平成２３年１２月９日実施　（１０：３０～１１：３０）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　第一ひかり幼稚園<br />
	　　職員・保護者６０名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・食からみる体づくり<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・わかりやすく、聞きやすく、家庭でもやってみようという声がありうれしかった</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >Doみそくらぶ</span>　　<br />
	　平成２４年１月２０日実施　（９：００～１２：３０）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　清沢幼稚園<br />
	　　園児親子・職員　２５名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・みそ作り<br />
	　　　　大豆、麹の匂いを嗅ぎ、食べる<br />
	　　　　　&darr;<br />
	　　　　大豆をつぶし、麹と塩を混ぜる<br />
	　　　　　&darr;<br />
	　　　　湯冷ましを入れ、団子を作る<br />
	　　　　　&darr;<br />
	　　　　みそを揉み、味をみる<br />
	　　　　　&darr;<br />
	　　　　みそ汁を作る<br />
	　　・麹菌の劇と食育講話<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・日本食の見直しができた<br />
	　　・手作りのおいしさを実感<br />
	　　・幼稚園でも再度みそ作りをした<br />
	　　・親子の関わり方も学ぶことができ、子育て支援の面からも充実した活動内容になった<br />
	　　・みそだけでなく多くを学ぶことができた</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	<span >大石　正則</span>　　<br />
	　平成２４年１月２７日実施　（１８：１５～１９：４５）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　長田ブロック保育士<br />
	　　保育士・調理員９７名が参加<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・笑っちゃう食育講座<br />
	　<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・保育園５カ園の自主研修として開催したが、食育について楽しく話が聞けた有意義な研修となった</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span >酒井　みどり</span><br />
	　平成２４年２月１５日実施　（９：４５～１２：００）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　サレジオ幼稚園<br />
	　　３歳児と保護者　３６名<br />
	　<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・ミルクご飯を作ろう<br />
	　　・制作　お弁当を作ってみよう（折り紙を使って）<br />
	　　・食事の話、歌<br />
	<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・保護者が食への見方、考え方を見直すよいきっかけ作りになった<br />
	　　・作って楽しむことや歌、ダンスもあり親子で楽しめた</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span >食生活改善推進協議会</span><br />
	　平成２４年３月２日実施　（９：３０～１２：００）<br />
	　◎依頼者・参加者<br />
	　　JA高部女性部活性化クラブ<br />
	　　会員　１１名<br />
	<br />
	　◎活動内容<br />
	　　・地場産を使った子供向けの食事を１食分作る<br />
	　　　献立）茶飯、いわしの団子のカレースープ、グリーンサラダ、茶きんしぼり<br />
	<br />
	　◎依頼者からの感想<br />
	　　・子どもが好むメニューや道具の使い方を知ることができた<br />
	　　・食推の活動がわかったので、また依頼したい<br />
	　　・他の応援団の活動や雰囲気を知ることはプラスになるし大事なこと</p>
<p>
	 </p>
<p>
	<br />
	　</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=679</id>
    <title><![CDATA[（新）力もりもり簡単朝ごはん]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=679"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	献立　◎桜えびおにぎり
	　　　　◎味噌汁

	 

	〈材料　２人分〉
	・ごはん　・・・茶碗２杯分　　　・豆腐　・・・８０ｇ
	・桜えび　・・・大さじ２　　　　　・なめこ・・・２０ｇ
	・白ごま　・・・適量　　　　　　　・青ねぎ・・・適宜
	・塩　　・・・・・少々　　　　　　　・だし汁・・・・１1/2カップ
	・しょうゆ　・・・小さじ２　　　　　・味噌　・・・大さじ２

	 

	〈作り方〉
	①　ごはんに桜えび、ごま、塩をまぜて好きな形ににぎる。
	②　フライパンで両面をこんがり焼く。
	③　だし汁を火にかけ、沸騰したらなめことサイの目に切った豆腐を入れ、再沸騰したら味噌を溶き入れて器に盛り、小口切りの青葱を散らす。
	④　②が焼けたら、しょうゆをかけて香ばしい香りがでたら完成。器に盛る。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・おにぎりに桜えびを入れてしょうゆをつけて焼くことで風味をよくした
	・桜えびを使って地産地消を意識]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	献立　◎桜えびおにぎり<br />
	　　　　◎味噌汁</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・ごはん　・・・茶碗２杯分　　　・豆腐　・・・８０ｇ<br />
	・桜えび　・・・大さじ２　　　　　・なめこ・・・２０ｇ<br />
	・白ごま　・・・適量　　　　　　　・青ねぎ・・・適宜<br />
	・塩　　・・・・・少々　　　　　　　・だし汁・・・・１1/2カップ<br />
	・しょうゆ　・・・小さじ２　　　　　・味噌　・・・大さじ２</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　ごはんに桜えび、ごま、塩をまぜて好きな形ににぎる。<br />
	②　フライパンで両面をこんがり焼く。<br />
	③　だし汁を火にかけ、沸騰したらなめことサイの目に切った豆腐を入れ、再沸騰したら味噌を溶き入れて器に盛り、小口切りの青葱を散らす。<br />
	④　②が焼けたら、しょうゆをかけて香ばしい香りがでたら完成。器に盛る。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・おにぎりに桜えびを入れてしょうゆをつけて焼くことで風味をよくした<br />
	・桜えびを使って地産地消を意識</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=680</id>
    <title><![CDATA[（新）カルシウムいっぱい納豆チャーハン]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=680"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	献立　◎納豆チャーハン
	　　　　◎えのきと卵のスープ

	 

	〈材料　２人分〉
	・温かいごはん　・・・４００ｇ　　　・えのき　　・・・・・・1/2袋
	・納豆（たれ付）　・・・１００ｇ　　　・卵　　・・・・・・・・・１個
	・ちりめんじゃこ　・・・３０ｇ　　　　・だし汁　・・・・・・・１1/2カップ
	・ごま　　・・・・・・・・・・適宜　　　　・薄口しょうゆ・・・・大さじ1/2
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・みりん　　・・・・・・小さじ１
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・水溶き片栗粉・・・適量

	 

	〈作り方〉
	①　フライパンでごま油を温めて、納豆とちりめんじゃこを炒め、香ばしい香りがたったら、ごはんを加えてさらに炒める。
	②　仕上げに納豆とごま、刻み葱を加えてさっと混ぜる。（好みでしょうゆを加えてもよい）
	③　えのきは根元を切り落として、半分に切る。
	④　鍋にだし汁と③を入れて煮て、調味料を加える。
	⑤　味を整えたら、水溶き片栗粉でとろみをつけて溶き卵をまわし入れる。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・納豆とちりめんじゃこは焦げ目がつくくらい炒めると香ばしくなり納豆が苦手でも大丈夫
	・添付のたれを調味料で使うと無駄がない
	・スープに野菜を加えるとさらにバランスが良くなる]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	献立　◎納豆チャーハン<br />
	　　　　◎えのきと卵のスープ</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・温かいごはん　・・・４００ｇ　　　・えのき　　・・・・・・1/2袋<br />
	・納豆（たれ付）　・・・１００ｇ　　　・卵　　・・・・・・・・・１個<br />
	・ちりめんじゃこ　・・・３０ｇ　　　　・だし汁　・・・・・・・１1/2カップ<br />
	・ごま　　・・・・・・・・・・適宜　　　　・薄口しょうゆ・・・・大さじ1/2<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・みりん　　・・・・・・小さじ１<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・水溶き片栗粉・・・適量</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　フライパンでごま油を温めて、納豆とちりめんじゃこを炒め、香ばしい香りがたったら、ごはんを加えてさらに炒める。<br />
	②　仕上げに納豆とごま、刻み葱を加えてさっと混ぜる。（好みでしょうゆを加えてもよい）<br />
	③　えのきは根元を切り落として、半分に切る。<br />
	④　鍋にだし汁と③を入れて煮て、調味料を加える。<br />
	⑤　味を整えたら、水溶き片栗粉でとろみをつけて溶き卵をまわし入れる。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・納豆とちりめんじゃこは焦げ目がつくくらい炒めると香ばしくなり納豆が苦手でも大丈夫<br />
	・添付のたれを調味料で使うと無駄がない<br />
	・スープに野菜を加えるとさらにバランスが良くなる</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=683</id>
    <title><![CDATA[（新）フルーツと生クリームのサンドウィッチ]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=683"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	献立　◎フルーツと生クリームのサンドウィッチ
	　　　　◎野菜スープ
	　　　　◎サラダ

	 

	〈材料　２人分〉
	①　　　　　　　　　　　②　　　　　　　　　　　　　　③④
	　・食パン　　　　　　　・コンソメスープ　　　　　　・レタス
	　・キウイ　　　　　　　・玉ねぎ　　　　　　　　　　　・オクラ
	　・バナナ　　　　　　　・ピーマン　　　　　　　　　　・大和芋
	　・フルーツ缶　　　　・なす　　　　　　　　　　　　　・わかめ
	　・生クリーム　　　　・スイートコーン　　　　　　　・ポテトチップ
	　　　　　　　　　　　　　・ミニトマト　　　　　　　　　　・干しぶどう

	 

	〈作り方〉
	①　食パンに生クリームをぬり、フルーツをのせて生クリームとパンではさむ。
	②　スープが沸騰したら、食べやすく切った野菜を加えて一煮立ちさせる。
	③　レーズンは湯せんして軟らかくする。ポテトチップはくだいておく。
	④　ちぎったレタスを器に敷いて食べやすく切った野菜を盛り付ける。③をふりかけて好みのドレッシングをかける。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・生クリームは前日にホイップしておく&rarr;朝、簡単に準備できる
	（または市販のホイップクリームも便利）
	※スープやサラダに卵やハムを加えたり、豆乳を添えればタンパク質の補給ができる]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	献立　◎フルーツと生クリームのサンドウィッチ<br />
	　　　　◎野菜スープ<br />
	　　　　◎サラダ</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	①　　　　　　　　　　　②　　　　　　　　　　　　　　③④<br />
	　・食パン　　　　　　　・コンソメスープ　　　　　　・レタス<br />
	　・キウイ　　　　　　　・玉ねぎ　　　　　　　　　　　・オクラ<br />
	　・バナナ　　　　　　　・ピーマン　　　　　　　　　　・大和芋<br />
	　・フルーツ缶　　　　・なす　　　　　　　　　　　　　・わかめ<br />
	　・生クリーム　　　　・スイートコーン　　　　　　　・ポテトチップ<br />
	　　　　　　　　　　　　　・ミニトマト　　　　　　　　　　・干しぶどう</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　食パンに生クリームをぬり、フルーツをのせて生クリームとパンではさむ。<br />
	②　スープが沸騰したら、食べやすく切った野菜を加えて一煮立ちさせる。<br />
	③　レーズンは湯せんして軟らかくする。ポテトチップはくだいておく。<br />
	④　ちぎったレタスを器に敷いて食べやすく切った野菜を盛り付ける。③をふりかけて好みのドレッシングをかける。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・生クリームは前日にホイップしておく&rarr;朝、簡単に準備できる<br />
	（または市販のホイップクリームも便利）<br />
	※スープやサラダに卵やハムを加えたり、豆乳を添えればタンパク質の補給ができる</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=682</id>
    <title><![CDATA[（新）サンドウィッチ・オニオンスープ]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=682"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	献立　◎サンドウィッチ
	　　　　◎オニオンスープ
	　　　　◎牛乳

	 

	〈材料　２人分〉
	・食パン（８枚切り）・・・４枚　　　　・玉ねぎ　　・・・・・・・2/3個
	・バター　　・・・・・・・・・適量　　　　・オリーブ油　・・・・・大さじ２
	・卵　　・・・・・・・・・・・・・２個　　　　・洋風スープの素・・・小さじ１
	・マヨネーズ　　・・・・・３０ｇ　　　　・塩、コショウ　　・・・・少々
	・トマト　　・・・・・・・・・・４０ｇ　　　　・ミニトマト　　・・・・・・２個
	・きゅうり　　・・・・・・・・２０ｇ
	・ハム　　・・・・・・・・・・２０ｇ　　　　・牛乳　　・・・・・・・・・・２００ｍｌ
	・レタス　　・・・・・・・・・１０ｇ

	 

	〈作り方〉
	①　卵は固ゆでにして粗みじん切りに。マヨネーズで和える。
	②　食パンをトーストして、片面にバターをぬる。
	③　トマトは５ｍｍ厚さに、きゅうりは斜め薄切りにする。
	④　パンにレタス、きゅうり、卵、トマト、ハムの順に重ね、半分に切って皿に盛る。ミニトマトを飾る。
	⑤　鍋を中火で熱してオリーブ油で薄切りにした玉ねぎを炒める。
	⑥　全体がきつね色になったら、水１カップとスープの素を入れて煮立て、１～２分煮て塩、コショウで味を調える。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・手早く作れて野菜もしっかりとれるメニュー
	・サンドウィッチの具やパンは好みのもので
	・さらにヨーグルトや牛乳をたしてバランス良く]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	献立　◎サンドウィッチ<br />
	　　　　◎オニオンスープ<br />
	　　　　◎牛乳</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・食パン（８枚切り）・・・４枚　　　　・玉ねぎ　　・・・・・・・2/3個<br />
	・バター　　・・・・・・・・・適量　　　　・オリーブ油　・・・・・大さじ２<br />
	・卵　　・・・・・・・・・・・・・２個　　　　・洋風スープの素・・・小さじ１<br />
	・マヨネーズ　　・・・・・３０ｇ　　　　・塩、コショウ　　・・・・少々<br />
	・トマト　　・・・・・・・・・・４０ｇ　　　　・ミニトマト　　・・・・・・２個<br />
	・きゅうり　　・・・・・・・・２０ｇ<br />
	・ハム　　・・・・・・・・・・２０ｇ　　　　・牛乳　　・・・・・・・・・・２００ｍｌ<br />
	・レタス　　・・・・・・・・・１０ｇ</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　卵は固ゆでにして粗みじん切りに。マヨネーズで和える。<br />
	②　食パンをトーストして、片面にバターをぬる。<br />
	③　トマトは５ｍｍ厚さに、きゅうりは斜め薄切りにする。<br />
	④　パンにレタス、きゅうり、卵、トマト、ハムの順に重ね、半分に切って皿に盛る。ミニトマトを飾る。<br />
	⑤　鍋を中火で熱してオリーブ油で薄切りにした玉ねぎを炒める。<br />
	⑥　全体がきつね色になったら、水１カップとスープの素を入れて煮立て、１～２分煮て塩、コショウで味を調える。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・手早く作れて野菜もしっかりとれるメニュー<br />
	・サンドウィッチの具やパンは好みのもので<br />
	・さらにヨーグルトや牛乳をたしてバランス良く</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=681</id>
    <title><![CDATA[（新）チャーハンケーキ　de　朝ごはん]]></title>
    <updated>2012-03-01T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=681"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食
	ごはんの中に卵やチーズ、野菜を加えて、１品で主食・主菜・副菜のすべてがそろう朝ごはん

	〈材料　２人分〉
	・ごはん　・・・茶碗２杯分　　　・チーズ　　・・・・・・２個
	・卵　　・・・・・・２個　　　　　　　・鶏ガラスープ・・・適量
	・玉ねぎ　・・・1/4個　　　　　　・塩、コショウ　・・・適量
	・にんじん・・・1/4本　　　　　　・レタス　・・・・・・・・２枚
	・いんげん・・・４本　　　　　　　・ミニトマト　　・・・４個
	・ベーコン　・・・１枚　　　　　　・ケチャップ　　・・・適量

	 

	〈作り方〉
	①　玉ねぎとにんじんはみじん切り、いんげんは小口切り、ベーコンは色紙切り、チーズはさいの目切りにする。
	②　溶き卵の中に①とごはんを加えて混ぜ、鶏ガラスープと塩、コショウを加える。
	③　フライパンでお好み焼きのように焼く。
	④　レタスとトマトを飾った皿に盛り付け、好みでケチャップをかける。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・ワンプレートで食べられる簡単料理
	・ケチャップで絵を描くと見た目も楽しい！
	・丸く焼けるように具の量は調節する]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span><br />
	ごはんの中に卵やチーズ、野菜を加えて、１品で主食・主菜・副菜のすべてがそろう朝ごはん</p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・ごはん　・・・茶碗２杯分　　　・チーズ　　・・・・・・２個<br />
	・卵　　・・・・・・２個　　　　　　　・鶏ガラスープ・・・適量<br />
	・玉ねぎ　・・・1/4個　　　　　　・塩、コショウ　・・・適量<br />
	・にんじん・・・1/4本　　　　　　・レタス　・・・・・・・・２枚<br />
	・いんげん・・・４本　　　　　　　・ミニトマト　　・・・４個<br />
	・ベーコン　・・・１枚　　　　　　・ケチャップ　　・・・適量</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　玉ねぎとにんじんはみじん切り、いんげんは小口切り、ベーコンは色紙切り、チーズはさいの目切りにする。<br />
	②　溶き卵の中に①とごはんを加えて混ぜ、鶏ガラスープと塩、コショウを加える。<br />
	③　フライパンでお好み焼きのように焼く。<br />
	④　レタスとトマトを飾った皿に盛り付け、好みでケチャップをかける。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・ワンプレートで食べられる簡単料理<br />
	・ケチャップで絵を描くと見た目も楽しい！<br />
	・丸く焼けるように具の量は調節する</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=678</id>
    <title><![CDATA[３月]]></title>
    <updated>2012-02-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=678"/>
    <summary><![CDATA[
	～食べごろ　旬の食材紹介～

	◆山菜～さんさい～◆

	　春になると植物の芽が出てきます。その芽の部分を食べるのが山菜。山菜には、植物が成長するための栄養がつまっています。山菜を食べたときに感じる苦みや香り、また、アクが強いのも栄養が凝縮されているためです。
	　山菜は、油との相性が良いので天ぷらにします。タラの芽、ふきのとう、山ウド、こごみなどは天ぷらにすると、程よい苦味がおいしく感じます。
	　他にも、タケノコやわらび、ふきなどは煮物、ウドは酢味噌和え、のびるは昆布和え、ふきのとうは味噌と合わせてフキ味噌など昔から作られてきた山菜の食べ方もあります。
	　そのまま料理に使う山菜もありますが、わらびやぜんまいは重曹でゆでてアクを抜き、タケノコは糠を入れた水（または米のとぎ汁）と唐辛子でゆでてアクを抜きます。

	 

	 

	◆夏みかん（甘夏みかん）◆

	　温州みかんが終わる頃、いよかん、デコポン、夏みかんと大きなみかんが出始めます。
	　今は、夏みかんよりも甘味が強い甘夏みかんが多くでています。
	　果皮が厚くて粒が大きく、甘酸っぱい果汁が多くさわやかな後味です。酸っぱさが強いときには、砂糖やハチミツに漬けて甘くしたり、重曹をかけるという食べ方もあります。
	　ビタミンB1やビタミンC、食物繊維、クエン酸を多く含みます。ビタミンB1、ビタミンC、クエン酸ともに疲労回復に効果があります。運動後に食べると、筋肉疲労を和らげます。

	　きれいな果皮の夏みかんが手に入ったら、オレンジピールを作ってみませんか？
	～オレンジピールの作り方～

	〈材料〉
	・夏みかんや甘夏、グレープフルーツ、レモンなどの果皮
	・砂糖　・・・みかんの果皮と同量（お好みで加減してください）

	〈作り方〉
	①　果皮はよく洗い、食べやすい大きさに切る。（拍子木切りや一口大など）
	　　　　　
	②　①を鍋に入れてたっぷりの水を加えて火にかける。沸騰したら湯をこぼす。
	　　　この作業を３回ほど繰り返してアクを抜く。
	③　②の果皮を鍋に入れ、砂糖を加えて弱火にかける。水分がでてくるので弱火で煮
	　　　詰めていく。（水分量が少ない場合は水を加えながら３０分以上）
	　　　　　　　　
	
	④　ときどき様子をみながら、水分が無くなるまで煮詰めたらできあがり。
	　　
	　　　　　
	　　ここで、火を止めて砂糖を振りかけて混ぜると、オレンジピールのまわりに砂糖が
	　　コーティングされてカリッとした仕上がりになる。
	　　　　　　　　

	※果皮は、内側の白い部分が厚い方が仕上がりが軟らかい
	　オレンジピ―ルに溶かしたチョコレートをつけて冷やしたり、刻んでケーキやクッキー、パン生地に加えてもよい

	 

	～知りたい！食の基本～

	◆消費期限・賞味期限◆

	　食品を買うときに、一番に何を気にしますか？
	　食品に表記されている日付を気にする方も多いと思います。この日付は、「消費期限」または「賞味期限」です。
	　静岡市民対象に行った「静岡市食育推進計画意識アンケート調査」では、「消費期限、賞味期限」が食品の選択基準の中で最も高いものでした。
	　どちらも、安全に食品を食べることができる日付ですが、食品によって使い分けられています。

	◎消費期限
	　製造（加工）日から5日以内に消費すべき食品につける。
	　表示された保存方法で保存することで、変質や腐敗を防ぐことができる期限。
	　肉や魚、牛乳、惣菜、弁当などに表記されている。

	◎賞味期限
	　長期保存できるものにつける。
	　表示された方法で保存することで品質を保持できる年月日を表す。
	　缶詰や瓶詰、レトルト食品、冷凍食品などに表記されている。

	 

	　　～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～

	　成人一日の野菜の摂取目標量をご存じですか？
	　一日３５０ｇです。（そのうち1/3量・・・１００ｇ程は緑黄色野菜を食べたいのですが）
	　毎年、国民健康・栄養調査が行われています。無作為抽出された地区で調査があるので、対象となった方もいらっしゃるでしょう。
	　平成22年の調査結果が最近出ましたが、20歳以上の成人の野菜摂取量の平均は２８１．７ｇでした。食べていると思っていても目標量にはまだまだ足りていません。７０ｇほど足りませんが、７０ｇはおよそトマト1個やナス1本、おでんの大根1つ、小針のお浸し１つくらいの量です。あとこのくらい、毎日の食事にプラスしたいですね。
	　野菜は生野菜で食べようとするとガサが大きく食べるのが一苦労です。ひと手間かかりますが、お浸しや汁物、煮込み料理にするとたくさんの量でも食べやすくなります。
	　また、野菜は時間があるときに下準備をしておくと使いやすくなります。葉物野菜は下茹でして冷凍しておく、小口切りの葱を冷凍しておく、大根おろしを冷凍しておく、乾燥野菜（ワカメやごぼう、干し椎茸、きくらげなど）を常備しておくなどすると調理の手間が省けます。]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span ><strong><span >～食べごろ　旬の食材紹介～</span></strong></span></p>
<p>
	<strong><span >◆山菜～さんさい～◆</span></strong></p>
<p>
	　春になると植物の芽が出てきます。その芽の部分を食べるのが山菜。山菜には、植物が成長するための栄養がつまっています。山菜を食べたときに感じる苦みや香り、また、アクが強いのも栄養が凝縮されているためです。<br />
	　山菜は、油との相性が良いので天ぷらにします。タラの芽、ふきのとう、山ウド、こごみなどは天ぷらにすると、程よい苦味がおいしく感じます。<br />
	　他にも、タケノコやわらび、ふきなどは煮物、ウドは酢味噌和え、のびるは昆布和え、ふきのとうは味噌と合わせてフキ味噌など昔から作られてきた山菜の食べ方もあります。<br />
	　そのまま料理に使う山菜もありますが、わらびやぜんまいは重曹でゆでてアクを抜き、タケノコは糠を入れた水（または米のとぎ汁）と唐辛子でゆでてアクを抜きます。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	 </p>
<p>
	<span ><strong>◆夏みかん（甘夏みかん）◆</strong></span></p>
<p>
	　温州みかんが終わる頃、いよかん、デコポン、夏みかんと大きなみかんが出始めます。<br />
	　今は、夏みかんよりも甘味が強い甘夏みかんが多くでています。<br />
	　果皮が厚くて粒が大きく、甘酸っぱい果汁が多くさわやかな後味です。酸っぱさが強いときには、砂糖やハチミツに漬けて甘くしたり、重曹をかけるという食べ方もあります。<br />
	　ビタミンB1やビタミンC、食物繊維、クエン酸を多く含みます。ビタミンB1、ビタミンC、クエン酸ともに疲労回復に効果があります。運動後に食べると、筋肉疲労を和らげます。</p>
<p>
	　きれいな果皮の夏みかんが手に入ったら、オレンジピールを作ってみませんか？<br />
	<span >～オレンジピールの作り方～</span></p>
<p>
	〈材料〉<br />
	・夏みかんや甘夏、グレープフルーツ、レモンなどの果皮<br />
	・砂糖　・・・みかんの果皮と同量（お好みで加減してください）</p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　果皮はよく洗い、食べやすい大きさに切る。（拍子木切りや一口大など）<br />
	　　　　　<a href="/files/user/201203212135_1.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212135_1-224x190.jpg"></a><br />
	②　①を鍋に入れてたっぷりの水を加えて火にかける。沸騰したら湯をこぼす。<br />
	　　　この作業を３回ほど繰り返してアクを抜く。<br />
	③　②の果皮を鍋に入れ、砂糖を加えて弱火にかける。水分がでてくるので弱火で煮<br />
	　　　詰めていく。（水分量が少ない場合は水を加えながら３０分以上）<br />
	　　　　　<a href="/files/user/201203212135_2-227x176.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212135_2-227x176-227x176.jpg">　　　</a><a href="/files/user/201203212135_3.jpg" target="_blank"><a href="/files/user/201203212135_3-202x195.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212135_3-202x195-202x195.jpg"></a><br />
	<br />
	④　ときどき様子をみながら、水分が無くなるまで煮詰めたらできあがり。<br />
	　　<br />
	　　　　　</a><a href="/files/user/201203212145_1.jpg" target="_blank"><a href="/files/user/201203212145_1-228x168.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212145_1-228x168-228x168.jpg"></a><br />
	　　ここで、火を止めて砂糖を振りかけて混ぜると、オレンジピールのまわりに砂糖が<br />
	　　コーティングされてカリッとした仕上がりになる。<br />
	　　　　　</a><a href="/files/user/201203212145_2.jpg" target="_blank"><a href="/files/user/201203212145_2-227x175.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212145_2-227x175-227x175.jpg"></a>　　　</a><a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"><img src="http://www.tabeshizu.net/files/user/201203212145_3-214x191.jpg"></a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank">※果皮は、内側の白い部分が厚い方が仕上がりが軟らかい<br />
	　オレンジピ―ルに溶かしたチョコレートをつけて冷やしたり、刻んでケーキやクッキー、パン生地に加えてもよい</a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"> </a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"><span ><strong><span >～知りたい！食の基本～</span></strong></span></a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"><span ><strong>◆消費期限・賞味期限◆</strong></span></a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank">　食品を買うときに、一番に何を気にしますか？<br />
	　食品に表記されている日付を気にする方も多いと思います。この日付は、「消費期限」または「賞味期限」です。<br />
	　静岡市民対象に行った「静岡市食育推進計画意識アンケート調査」では、「消費期限、賞味期限」が食品の選択基準の中で最も高いものでした。<br />
	　どちらも、安全に食品を食べることができる日付ですが、食品によって使い分けられています。</a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"><span >◎消費期限</span><br />
	　製造（加工）日から5日以内に消費すべき食品につける。<br />
	　表示された保存方法で保存することで、変質や腐敗を防ぐことができる期限。<br />
	　肉や魚、牛乳、惣菜、弁当などに表記されている。</a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"><span >◎賞味期限</span><br />
	　長期保存できるものにつける。<br />
	　表示された方法で保存することで品質を保持できる年月日を表す。<br />
	　缶詰や瓶詰、レトルト食品、冷凍食品などに表記されている。</a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank"> </a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank">　<span >　～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～＊～</span></a></p>
<p>
	<a href="/files/user/201203212145_3.jpg" target="_blank">　成人一日の野菜の摂取目標量をご存じですか？<br />
	　一日３５０ｇです。（そのうち1/3量・・・１００ｇ程は緑黄色野菜を食べたいのですが）<br />
	　毎年、国民健康・栄養調査が行われています。無作為抽出された地区で調査があるので、対象となった方もいらっしゃるでしょう。<br />
	　平成22年の調査結果が最近出ましたが、20歳以上の成人の野菜摂取量の平均は２８１．７ｇでした。食べていると思っていても目標量にはまだまだ足りていません。７０ｇほど足りませんが、７０ｇはおよそトマト1個やナス1本、おでんの大根1つ、小針のお浸し１つくらいの量です。あとこのくらい、毎日の食事にプラスしたいですね。<br />
	　野菜は生野菜で食べようとするとガサが大きく食べるのが一苦労です。ひと手間かかりますが、お浸しや汁物、煮込み料理にするとたくさんの量でも食べやすくなります。<br />
	　また、野菜は時間があるときに下準備をしておくと使いやすくなります。葉物野菜は下茹でして冷凍しておく、小口切りの葱を冷凍しておく、大根おろしを冷凍しておく、乾燥野菜（ワカメやごぼう、干し椎茸、きくらげなど）を常備しておくなどすると調理の手間が省けます。</a></p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=676</id>
    <title><![CDATA[（新）急いでいる朝はコレ食べな]]></title>
    <updated>2012-02-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=676"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	献立　◎オクラ納豆ごはん
	　　　　◎玉ねぎスープ
	　　　　◎卵焼き

	 

	〈材料　２人分〉
	①　　　　　　　　　　　　　　　　　　③
	　・玉ねぎ　・・・・・・1/2個　　　　　・ごはん
	　・スープの素・・・・小さじ２　　　 ・オクラ　・・・４本
	　・きざみ葱　　・・・・少々　　　　　・納豆　・・・２パック
	②
	　・卵　　・・・・・・・・・２個
	　・牛乳　　・・・・・・少々
	　・だしの素　・・・・少々

	 

	〈作り方〉
	①　鍋に湯と薄くスライスした玉ねぎを入れて加熱。火が通ったらスープの素を入れて、器に盛ってきざみ葱を散らす。
	②　卵を割りほぐして牛乳を混ぜ、だしの素を加えて焼く。
	③　オクラはさっと茹でて１ｃｍ長さに切って納豆に混ぜる。ごはんにかける。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・食欲のない朝は、オクラ納豆をごはんにかけると食べやすくなる
	・スープの素で簡単にプロ並みの味のスープが作れる
	・牛乳が苦手でも、卵に混ぜることで牛乳を摂れる]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	献立　◎オクラ納豆ごはん<br />
	　　　　◎玉ねぎスープ<br />
	　　　　◎卵焼き</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	①　　　　　　　　　　　　　　　　　　③<br />
	　・玉ねぎ　・・・・・・1/2個　　　　　・ごはん<br />
	　・スープの素・・・・小さじ２　　　 ・オクラ　・・・４本<br />
	　・きざみ葱　　・・・・少々　　　　　・納豆　・・・２パック<br />
	②<br />
	　・卵　　・・・・・・・・・２個<br />
	　・牛乳　　・・・・・・少々<br />
	　・だしの素　・・・・少々</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　鍋に湯と薄くスライスした玉ねぎを入れて加熱。火が通ったらスープの素を入れて、器に盛ってきざみ葱を散らす。<br />
	②　卵を割りほぐして牛乳を混ぜ、だしの素を加えて焼く。<br />
	③　オクラはさっと茹でて１ｃｍ長さに切って納豆に混ぜる。ごはんにかける。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・食欲のない朝は、オクラ納豆をごはんにかけると食べやすくなる<br />
	・スープの素で簡単にプロ並みの味のスープが作れる<br />
	・牛乳が苦手でも、卵に混ぜることで牛乳を摂れる</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=677</id>
    <title><![CDATA[（新）しらす丼とベーコンのみそ汁]]></title>
    <updated>2012-02-29T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=677"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食
	丼で主食と主菜を兼ねて

	 

	〈材料　２人分〉
	・ごはん　　　　　　　　　　　　　　　・玉ねぎ　・・・1/2個
	・しらす　　・・・・・・・・・適量　　　　・ベーコン・・・１枚
	・青じそ（千切り）・・・・１枚　　　　・味噌　　・・・・大さじ２
	・青ねぎ（小口）　・・・適量　　　　・だし汁　・・・・２カップ
	・ポン酢（市販）　・・・適宜

	 

	〈作り方〉
	①　玉ねぎはくし型に切り、ベーコンは１ｃｍ幅に切る。
	②　だし汁を火にかけ、沸騰したら①を入れて煮る。
	③　ごはんを器に盛ってしらすをのせる。その上に青じそ、青ねぎを散らし、ポン酢をかける。
	④　②の玉ねぎに火が通ったら味噌を溶きいれ、器に盛る。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・青じそが入ることで香りが良く、おいしさが増す
	・ポン酢はかけすぎるとしらすの生臭さがでてしまうので注意
	・みそ汁の具を火にかけている間にしらす丼を作れば、時間がかからず朝食の準備ができる]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span><br />
	丼で主食と主菜を兼ねて</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・ごはん　　　　　　　　　　　　　　　・玉ねぎ　・・・1/2個<br />
	・しらす　　・・・・・・・・・適量　　　　・ベーコン・・・１枚<br />
	・青じそ（千切り）・・・・１枚　　　　・味噌　　・・・・大さじ２<br />
	・青ねぎ（小口）　・・・適量　　　　・だし汁　・・・・２カップ<br />
	・ポン酢（市販）　・・・適宜</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　玉ねぎはくし型に切り、ベーコンは１ｃｍ幅に切る。<br />
	②　だし汁を火にかけ、沸騰したら①を入れて煮る。<br />
	③　ごはんを器に盛ってしらすをのせる。その上に青じそ、青ねぎを散らし、ポン酢をかける。<br />
	④　②の玉ねぎに火が通ったら味噌を溶きいれ、器に盛る。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・青じそが入ることで香りが良く、おいしさが増す<br />
	・ポン酢はかけすぎるとしらすの生臭さがでてしまうので注意<br />
	・みそ汁の具を火にかけている間にしらす丼を作れば、時間がかからず朝食の準備ができる</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=675</id>
    <title><![CDATA[（新）ワンプレートごはん]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=675"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	ワンプレートごはん　◎ふりかけごはん
	　　　　　　　　　　　　　◎目玉焼き
	　　　　　　　　　　　　　◎サラダ
	　　　　　　　　　　　　　◎バナナヨーグルト

	 

	〈材料　２人分〉
	①　　　　　　　　　　　　　　　　　②
	　・卵　　・・・・・・・・・２個　　　　　・レタス　　・・・・・・・・２枚
	　・バター　　・・・・・適量　　　　　・きゅうり　・・・・・・・・1/2本
	　・コショウ　・・・・・少々　　　　　・ミニトマト　・・・・・・・４個
	③　　　　　　　　　　　　　　　　　　・ドレッシング　・・・・・小さじ４
	　・米　　・・・・・・・・２００ｇ　　　④
	　・ふりかけ　・・・・少々　　　　　・カップヨーグルト・・・２個
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・バナナ　　・・・・・・・・適量

	 

	〈作り方〉
	①　フライパンにバターを溶かし、卵を割り入れてコショウをふって目玉焼きを作る。
	②　レタスは一口大にちぎり、きゅうりは乱切りにしてミニトマトといっしょに皿に盛り付ける。
	③　ごはんとふりかけを茶碗で混ぜ、ひっくり返して皿に盛る。
	④　バナナは皮を１ヶ所むいてスプーンで一口大にくり抜き、ヨーグルトに入れてカップのまま皿にのせる。
	⑤　①を皿に盛り付け、②にドレッシングをかける。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・手軽に素早くできるバランスの良い朝ごはんをワンプレートにして
	・洗濯や身支度に忙しい朝、調理時間や片づける時間を短縮]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	ワンプレートごはん　◎ふりかけごはん<br />
	　　　　　　　　　　　　　◎目玉焼き<br />
	　　　　　　　　　　　　　◎サラダ<br />
	　　　　　　　　　　　　　◎バナナヨーグルト</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	①　　　　　　　　　　　　　　　　　②<br />
	　・卵　　・・・・・・・・・２個　　　　　・レタス　　・・・・・・・・２枚<br />
	　・バター　　・・・・・適量　　　　　・きゅうり　・・・・・・・・1/2本<br />
	　・コショウ　・・・・・少々　　　　　・ミニトマト　・・・・・・・４個<br />
	③　　　　　　　　　　　　　　　　　　・ドレッシング　・・・・・小さじ４<br />
	　・米　　・・・・・・・・２００ｇ　　　④<br />
	　・ふりかけ　・・・・少々　　　　　・カップヨーグルト・・・２個<br />
	　　　　　　　　　　　　　　　　　　　・バナナ　　・・・・・・・・適量</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　フライパンにバターを溶かし、卵を割り入れてコショウをふって目玉焼きを作る。<br />
	②　レタスは一口大にちぎり、きゅうりは乱切りにしてミニトマトといっしょに皿に盛り付ける。<br />
	③　ごはんとふりかけを茶碗で混ぜ、ひっくり返して皿に盛る。<br />
	④　バナナは皮を１ヶ所むいてスプーンで一口大にくり抜き、ヨーグルトに入れてカップのまま皿にのせる。<br />
	⑤　①を皿に盛り付け、②にドレッシングをかける。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・手軽に素早くできるバランスの良い朝ごはんをワンプレートにして<br />
	・洗濯や身支度に忙しい朝、調理時間や片づける時間を短縮</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=672</id>
    <title><![CDATA[（新）時短！やさしい和朝食]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=672"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	やさしい和定食　◎ごはん
	　　　　　　　　　　　◎玉ねぎとわかめの味噌汁
	　　　　　　　　　　　◎納豆
	　　　　　　　　　　　

	〈材料　２人分〉
	・ごはん
	・納豆　　・・・・・・２パック
	・乾燥わかめ・・・適量
	・玉ねぎ　　・・・・・1/2個
	・粉末だし　　・・・適量
	・味噌　　・・・・・・適量

	 

	〈作り方〉
	①　鍋に水を入れて火にかけ、沸騰したら火を弱める。
	②　この間に玉ねぎを薄い半月切りにする。
	③　①に粉末だし、②、乾燥ワカメを入れる。
	④　納豆を小鉢に移す。
	⑤　玉ねぎに火が通ったら、鍋の火をさらに弱めて味噌を溶かし入れ火を止める。
	⑥　みそ汁をお椀によそい、食卓を整えたら完成。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・手順どおりに作って時間短縮
	・ごく短時間で、体に、家族に、家計にやさしい朝食がとっても簡単にできあがる
	※余裕があるときは、プラス卵焼きで色合いよく
	 ]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	やさしい和定食　◎ごはん<br />
	　　　　　　　　　　　◎玉ねぎとわかめの味噌汁<br />
	　　　　　　　　　　　◎納豆<br />
	　　　　　　　　　　　</p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・ごはん<br />
	・納豆　　・・・・・・２パック<br />
	・乾燥わかめ・・・適量<br />
	・玉ねぎ　　・・・・・1/2個<br />
	・粉末だし　　・・・適量<br />
	・味噌　　・・・・・・適量</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　鍋に水を入れて火にかけ、沸騰したら火を弱める。<br />
	②　この間に玉ねぎを薄い半月切りにする。<br />
	③　①に粉末だし、②、乾燥ワカメを入れる。<br />
	④　納豆を小鉢に移す。<br />
	⑤　玉ねぎに火が通ったら、鍋の火をさらに弱めて味噌を溶かし入れ火を止める。<br />
	⑥　みそ汁をお椀によそい、食卓を整えたら完成。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・手順どおりに作って時間短縮<br />
	・ごく短時間で、体に、家族に、家計にやさしい朝食がとっても簡単にできあがる<br />
	※余裕があるときは、プラス卵焼きで色合いよく<br />
	 </p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=674</id>
    <title><![CDATA[（新）手早くヘルシー和の朝ごはん]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=674"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝ごはん

	和の朝ごはん　◎おにぎり（梅・昆布）
	　　　　　　　　　　◎みそ汁（豆腐、玉ねぎ、油揚げ）
	　　　　　　　　　　◎桜えび入り卵焼き
	　　　　　　　　　　◎酢の物（きゅうり、わかめ、しらす）
	　　　　　　　　　　◎フルーツ（りんご）

	◎桜えび入り卵焼き
	〈材料　２人分〉
	　・卵　　・・・・・・・・３個　　　　　　Ａ
	　・乾燥桜えび・・・大さじ４　　　　・砂糖　　・・・大さじ1/2
	　・水　　・・・・・・・・大さじ４弱　　・しょうゆ　・・・小さじ1/2
	　・青ねぎ　　・・・・４本　　　　　　・みりん　・・・・小さじ１
	　・油　　・・・・・適量　　　　　　　　・塩　　・・・・・少々

	 

	〈作り方〉
	①　桜えびは分量の水に漬け、青ねぎは小口に切る。
	②　溶き卵に①とＡの調味料を加えて混ぜる。（桜えびは水ごと）
	③　熱したフライパンに油をしき、②を焼く。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・時間の無い朝でも手早く作れる朝食
	・卵には桜えびと青ねぎが入るので彩りも良い
	・みそ汁と酢の物で野菜を、果物もつけてバランスよく
	・ごはんはおにぎりにすれば食べやすくなる
	・桜えびやしらすを使い、地元の食材を意識]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝ごはん</span></p>
<p>
	和の朝ごはん　◎おにぎり（梅・昆布）<br />
	　　　　　　　　　　◎みそ汁（豆腐、玉ねぎ、油揚げ）<br />
	　　　　　　　　　　<span >◎桜えび入り卵焼き</span><br />
	　　　　　　　　　　◎酢の物（きゅうり、わかめ、しらす）<br />
	　　　　　　　　　　◎フルーツ（りんご）</p>
<p>
	<span >◎桜えび入り卵焼き</span><br />
	〈材料　２人分〉<br />
	　・卵　　・・・・・・・・３個　　　　　　Ａ<br />
	　・乾燥桜えび・・・大さじ４　　　　・砂糖　　・・・大さじ1/2<br />
	　・水　　・・・・・・・・大さじ４弱　　・しょうゆ　・・・小さじ1/2<br />
	　・青ねぎ　　・・・・４本　　　　　　・みりん　・・・・小さじ１<br />
	　・油　　・・・・・適量　　　　　　　　・塩　　・・・・・少々</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　桜えびは分量の水に漬け、青ねぎは小口に切る。<br />
	②　溶き卵に①とＡの調味料を加えて混ぜる。（桜えびは水ごと）<br />
	③　熱したフライパンに油をしき、②を焼く。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・時間の無い朝でも手早く作れる朝食<br />
	・卵には桜えびと青ねぎが入るので彩りも良い<br />
	・みそ汁と酢の物で野菜を、果物もつけてバランスよく<br />
	・ごはんはおにぎりにすれば食べやすくなる<br />
	・桜えびやしらすを使い、地元の食材を意識</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=673</id>
    <title><![CDATA[（新）朝定食（きゅうりとわかめの酢の物）]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=673"/>
    <summary><![CDATA[
	主食・主菜・副菜がそろった朝食

	　ごはん・みそ汁・目玉焼き・焼き魚・酢のもの・サラダなど、主食・主菜・副菜を組み合わせた朝食の提案がいくつもありました。その中から「きゅうりとわかめの酢の物」のレシピを紹介します。

	〈材料　２人分〉
	・きゅうり　　・・・６０ｇ　　　　　・酢　　・・・適量
	・塩　　・・・・・・・少々　　　　　・砂糖・・・・適量
	・乾燥ワカメ・・・４ｇ　　　　　　・塩　　・・・適量
	・ゆでしらす・・・大さじ１

	 

	〈作り方〉
	①　きゅうりは輪切りにし、塩もみをして水気を絞る。
	②　ワカメは水で戻して熱湯をかけて流水で冷ます。
	③　酢・砂糖・塩を合わせて、①②としらすを合わせる。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・サッパリした酢の物で食欲の無い朝でも食べられる
	※生野菜に市販のドレッシングをかければ野菜料理も簡単

	※主食・主菜・副菜がそろった食事は、バランスがとれていて、エネルギーや栄養が不足している朝には理想的
	　ごはんとみそ汁に組み合わせる主菜・副菜のいろいろ・・・
	　・主菜&rarr;焼き魚や生卵、目玉焼き、炒り卵、ウインナーなど
	　・副菜&rarr;酢のものやサラダ、お浸し、煮物など
	　　　　　　（煮物はひじき煮や切りぼし大根煮、おから、きんぴらなど冷凍しておくと便利です）]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >主食・主菜・副菜がそろった朝食</span></p>
<p>
	　ごはん・みそ汁・目玉焼き・焼き魚・酢のもの・サラダなど、主食・主菜・副菜を組み合わせた朝食の提案がいくつもありました。その中から「きゅうりとわかめの酢の物」のレシピを紹介します。</p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・きゅうり　　・・・６０ｇ　　　　　・酢　　・・・適量<br />
	・塩　　・・・・・・・少々　　　　　・砂糖・・・・適量<br />
	・乾燥ワカメ・・・４ｇ　　　　　　・塩　　・・・適量<br />
	・ゆでしらす・・・大さじ１</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　きゅうりは輪切りにし、塩もみをして水気を絞る。<br />
	②　ワカメは水で戻して熱湯をかけて流水で冷ます。<br />
	③　酢・砂糖・塩を合わせて、①②としらすを合わせる。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・サッパリした酢の物で食欲の無い朝でも食べられる<br />
	※生野菜に市販のドレッシングをかければ野菜料理も簡単</p>
<p>
	<span >※主食・主菜・副菜がそろった食事は、バランスがとれていて、エネルギーや栄養が不足している朝には理想的</span><br />
	　ごはんとみそ汁に組み合わせる主菜・副菜のいろいろ・・・<br />
	　・主菜&rarr;焼き魚や生卵、目玉焼き、炒り卵、ウインナーなど<br />
	　・副菜&rarr;酢のものやサラダ、お浸し、煮物など<br />
	　　　　　　（煮物はひじき煮や切りぼし大根煮、おから、きんぴらなど冷凍しておくと便利です）</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=670</id>
    <title><![CDATA[（新）ちりめん佃煮]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=670"/>
    <summary><![CDATA[
	作りおきができます

	〈材料　２人分〉
	・ちりめん・・・４０ｇ
	・くるみ　　・・・1/2カップ
	・干しエビ・・・１５ｇ
	・砂糖　　・・・・大さじ１
	・しょうゆ・・・・大さじ１1/2
	・みりん　・・・大さじ１

	 

	〈作り方〉
	①　ちりめんは紙に広げてレンジで１分加熱。
	②　くるみはオーブントースターで２～３分加熱する（フライパンでもよい）
	③　調味料を皿に入れてレンジで１分加熱し、①と②、干しエビを加えてレンジで１５秒ほど加熱する。様子を見て必要なら再度加熱。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・時間のある時にたくさん作って冷蔵庫で保存
	・ちりめんだけでもよいが、くるみや干しエビを入れることで香りがよくなり香ばしさがでる
	・カルシウムの補給で骨や歯を丈夫にしよう]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >作りおきができます</span></p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・ちりめん・・・４０ｇ<br />
	・くるみ　　・・・1/2カップ<br />
	・干しエビ・・・１５ｇ<br />
	・砂糖　　・・・・大さじ１<br />
	・しょうゆ・・・・大さじ１1/2<br />
	・みりん　・・・大さじ１</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　ちりめんは紙に広げてレンジで１分加熱。<br />
	②　くるみはオーブントースターで２～３分加熱する（フライパンでもよい）<br />
	③　調味料を皿に入れてレンジで１分加熱し、①と②、干しエビを加えてレンジで１５秒ほど加熱する。様子を見て必要なら再度加熱。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・時間のある時にたくさん作って冷蔵庫で保存<br />
	・ちりめんだけでもよいが、くるみや干しエビを入れることで香りがよくなり香ばしさがでる<br />
	・カルシウムの補給で骨や歯を丈夫にしよう</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=671</id>
    <title><![CDATA[（新）するめいかの青じそドレッシング漬け]]></title>
    <updated>2012-02-24T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=671"/>
    <summary><![CDATA[
	作りおきができます

	〈材料　２人分〉
	・新鮮なするめいか・・・５～６杯（体長１０～１５ｃｍほど）
	・青じそドレッシング・・・適量

	 

	〈作り方〉
	①　いかは内臓を取り除き、胴と足をいっしょに熱湯へ入れる。再沸騰したら取り出す。
	②　全体に青じそドレッシングをかけて冷めたら冷蔵庫で保存する。

	 

	【調理の工夫やポイント】
	・作りたてを食べてもおいしい
	・冷蔵庫で２～３日保存できる
	・生野菜や温野菜を添えて盛りつければ主菜になる
	・サラダやあえ物に加えて副菜に]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >作りおきができます</span></p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・新鮮なするめいか・・・５～６杯（体長１０～１５ｃｍほど）<br />
	・青じそドレッシング・・・適量</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　いかは内臓を取り除き、胴と足をいっしょに熱湯へ入れる。再沸騰したら取り出す。<br />
	②　全体に青じそドレッシングをかけて冷めたら冷蔵庫で保存する。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【調理の工夫やポイント】<br />
	・作りたてを食べてもおいしい<br />
	・冷蔵庫で２～３日保存できる<br />
	・生野菜や温野菜を添えて盛りつければ主菜になる<br />
	・サラダやあえ物に加えて副菜に</p>]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <id>http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=663</id>
    <title><![CDATA[（新）きのこの炊き込みごはん]]></title>
    <updated>2012-02-23T00:00:00+09:00</updated>
    <link rel="alternate" href="http://www.tabeshizu.net/shokuiku/topics_detail/id=663"/>
    <summary><![CDATA[
	　　　は前日に準備

	〈材料　２人分〉
	・米　　　　・・・１1/2合
	・まいたけ　・・・1/2袋
	・ツナ　　・・・・・・1/2缶
	・油揚げ　　・・・1/2枚
	・しょうゆ　・・・・大さじ１1/2
	Ａ
	・卵　　・・・・・・・１～２個
	・砂糖　　・・・・・大さじ１

	 

	〈作り方〉
	①　炊飯器に米、手でさいたまいたけ、小さな短冊に切った油揚げ、ツナ（油はきらない）を入れて分量の水を入れる。しょうゆを加えてよく混ぜる。（前夜に準備して翌朝炊けるようにタイマーをかけておく）
	②　朝、卵に砂糖を加えて少し甘い炒り卵を作る。
	③　ごはんを茶碗によそい、上に炒り卵をのせる。

	 

	【料理の工夫やポイント】
	・前夜にご飯の準備をするので朝は卵を作るだけ
	・甘い炒り卵がのるので子どもも食べやすい
	・にんじんやこんにゃくを小さく切ってごはんに入れるとよりおいしい]]></summary>
    <content type="html"><![CDATA[<p>
	<span >　　　</span>は<span >前日に準備</span></p>
<p>
	〈材料　２人分〉<br />
	・米　　<span >　　・・・１1/2合</span><br />
	<span >・まいたけ　・・・1/2袋</span><br />
	<span >・ツナ　　・・・・・・1/2缶</span><br />
	<span >・油揚げ　　・・・1/2枚</span><br />
	<span >・しょうゆ　・・・・大さじ１1/2</span><br />
	Ａ<br />
	・卵　　・・・・・・・１～２個<br />
	・砂糖　　・・・・・大さじ１</p>
<p>
	 </p>
<p>
	〈作り方〉<br />
	①　<span >炊飯器に米、手でさいたまいたけ、小さな短冊に切った油揚げ、ツナ（油はきらない）を入れて分量の水を入れる。しょうゆを加えてよく混ぜる。（前夜に準備して翌朝炊けるようにタイマーをかけておく）</span><br />
	②　朝、卵に砂糖を加えて少し甘い炒り卵を作る。<br />
	③　ごはんを茶碗によそい、上に炒り卵をのせる。</p>
<p>
	 </p>
<p>
	【料理の工夫やポイント】<br />
	・前夜にご飯の準備をするので朝は卵を作るだけ<br />
	・甘い炒り卵がのるので子どもも食べやすい<br />
	・にんじんやこんにゃくを小さく切ってごはんに入れるとよりおいしい</p>]]></content>
  </entry>
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